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2012年04月12日のつぶやき

2012年04月13日

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tamukaz / 田村和宏
インディーベントJrのベルトは稔さんも巻いていたベルト。取って稔戦の近道にする。そして、6・16STYLE-E新木場にはインディーベルトJr王者としてリングに立つ!!! at 04/12 19:03

tamukaz / 田村和宏
FREEDOMS会見終了。王者が会見すっぽかすとはね。ありえないっしょ。 at 04/12 19:01

tamukaz / 田村和宏
@minoru_st 当日取り置き、もしくはSTYLE-Eの時でも良いですが、どちらが宜しいでしょうか? at 04/12 18:32

tamukaz / 田村和宏
もうすぐFREEDOMS会見。HIROKI選手が見当たらない。。。 at 04/12 17:37

tamukaz / 田村和宏
@minoru_st FREEDOMS特別リングサイド最前列一枚確保しましたよー! at 04/12 17:20

tamukaz / 田村和宏
@opex0513 もうすぐ夏だよ〜(*´∀`) at 04/12 16:53

tamukaz / 田村和宏
@kuni632 ありがとうございます!チケット取って置きましょうか? at 04/12 16:18

tamukaz / 田村和宏
おはようございます。これからFREEDOMS会見に行って来ます。5・2にHIROKI選手の持つインディーJrのベルトに挑戦します。場所は後楽園ホールだぁぁぁぁぁ!!!!!! at 04/12 15:55

tamukaz / 田村和宏
今回もありがとう!お互い勝ち戦しよう!"@123ptpt:  先ほど宮城に戻りまして、早番仕事しております!! 11日から、明け番から3日間東京へ鬼神道・三国列伝ふたつの大会拝見しました!熱い試合を観て元気も出ますが、絶対に負けられないという『背水の陣』の状況を観まして… at 04/12 15:53

tamukaz / 田村和宏
【田村ブログ】波乱の三国列伝と急遽決定!6・16STYLE-E新木場大会★ | http://t.co/F9tRnIYl at 04/12 08:32

tamukaz / 田村和宏
【三国列伝情報】4・12三国列伝寸評です。 | http://t.co/rmdHKcy0 at 04/12 07:16

tamukaz / 田村和宏
仙台で会おうぜ!"@shota0810: @123ptpt @tamukaz 仙台楽しみです!" at 04/12 06:24

tamukaz / 田村和宏
顔がね。"@shota0810: 最高でしたね。 RT @tamukaz: 俺もだよ。あれは悪夢だ。"@shota0810: スパークさん、山本SANさんと忘れられないような試合をしたよ。今日は晩飯をがっつこう。"" at 04/12 03:33

tamukaz / 田村和宏
俺もだよ。あれは悪夢だ。"@shota0810: スパークさん、山本SANさんと忘れられないような試合をしたよ。今日は晩飯をがっつこう。" at 04/12 03:27

tamukaz / 田村和宏
2012年04月11日のつぶやき | http://t.co/Epfg5eRi at 04/12 00:02
posted by 田村和宏 at 19:01 | Comment(0) | 日記

【田村ブログ】波乱の三国列伝と急遽決定!6・16STYLE-E新木場大会★

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6・16STYLE-E新木場大会決定!



 
三国列伝〜新木場の陣〜にご来場誠にありがとうございます。GWCタッグのベルトはシークレットベース清水&ベアー福田組が取りました。おめでとう!結局清水さんと肌を合わせる前に負けてしまいました。クソッ。



タムシバタッグは、一回戦でガッツ石島の腕をへし折り勝利。二回戦の吉野&山田組に敗退。しかも二分たらずで丸め込まれた。まさか・・悪夢だ。



決勝に進んだ吉野&山田組だっけど、山田の負傷により敗退。



万全な形でもう一度挑戦したいと雁之助さんにお願いした2人だが、不甲斐ない2人に雁之助さんがブチギレ。引かない2人、ブチギレる雁之助さんでもう大変だった。収集つかない状況に陥った。



自分の意見としては、雁之助さんが言った通り怪我をしたのも実力の内。万全な体制でやりたいのは分かるけど、もう一度何が負けた原因なのか突き止めてそれを改善してからでも遅くないのでは?そう思う。



だけど、涙を流してまでもう一度やりたいならやらせたら良いと思う。



ただ、次不甲斐ない試合をしたらベルトの挑戦だけじゃなく、ガッツワールドにも居場所が無くなると思う。



その覚悟があるなら、俺は良いと思う。



まっ、負けた身で色々言う自分もおかしいけどね。俺ももう一度0から練習頑張って負けないようにする。それが今回の課題。プロレスって奥が深いのだ。



俺ももっともっと頑張ろう。















って事で、三国列伝前にSTYLE-E緊急会見をやらせてもらいました。



6月16日土曜日、3回目となる新木場大会が決定致しました。



今回は他団体にあるSTYLE-Eのベルトの奪還。タッグのベルトはどうなるか分からないけど、アラケンのベルトを誰が取り返すか。


今回早々と新木場大会を開催するのは、その先に見据える大きな大会のため。それはまだ決まってないけど、きっと実現してみせる。だから今回はビックマッチと思ってません。等身大のSTYLE-E、西調布のパッケージを新木場に持っていく。



だいぶ試合内容が問われる大会になると思います。



ハードルは高いけど、やるっきゃない!!!



新木場大会チケットは4・21STYLE-Eより発売致します。



またたくさんのご来場心よりお待ちしてます!!!



もう一度・・



やるっきゃない!!!!!!
posted by 田村和宏 at 03:32 | Comment(0) | 日記

【三国列伝情報】4・12三国列伝寸評です。

DSC_0938.JPG三国列伝其の参〜新木場の陣〜
4月12日(木)新木場1stRING
69人

■第1試合
「GWC認定タッグ王座トーナメント1回戦」(30分1本勝負)
○清水基嗣&ベアー福田(11分3秒 片エビ固め)竹田誠志&×那須晃太郎
※ダイビングフットスタンプ
[寸評]シークレットベースvsSTYLE-Eの組み合わせでGWCタッグトーナメントが開戦。那須は捕まるもミサイルキックから逆転。ここから竹田が巻き返すと二―リフトからエクスプロイダー。しかしジャーマンは未遂に終わると最後はベアーのラリアットから清水がフットスタンプにつなぐと那須から3カウントを奪った。

■第2試合「GWC認定タッグ王座トーナメント1回戦」(30分1本勝負)
CHANGO&○アミーゴ鈴木(8分27秒 片エビ固め)梁平和&×マスクドミステリー
※ベルトでの殴打
[寸評]タッグとしての完成度を誇るCHANGOアミーゴの前にガッツ正規軍は苦しい展開。ミステリーのパワースラムから梁社長のアトミック・ボムザ・ウェイが決まるも決定打にはならず。レフェリーのブラインドも巧みについたCHANGO組は最後はGWCベルトでの殴打から勝利を収めた。

■第3試合「GWC認定タッグ王座トーナメント1回戦」(30分1本勝負)
吉野達彦&○山田太郎(9分25秒 エビ固め)小川内潤&×フェリスト
※アックスギロチンドライバー
[寸評]シークレットベース軍に対するは若い吉野と山田。小川内が当たりの強い張り手で攻め立てるとフェリストは立体的な技で1対2の展開でも流れを変えていく。しかしダブルのレッグラリアット&ゼロ戦キックで反撃の狼煙を上げた吉野山田組。丸め込み合戦となったが、最後は回転エビを堪えた山田がそのままフェリストを脳天から突き刺し3カウントを奪った。

■第4試合「GWC認定タッグ王座トーナメント1回戦」(30分1本勝負)
○田村和宏&柴田正人(11分05秒 ミノルスペシャル)×ガッツ石島&円華
[寸評]GWCシングル戦を控えた田村とガッツが激突。セコンドも巧みに利用する悪魔同盟が田村を捕まえる展開。だが柴田がパワーでガッツの勢いを止める。終盤デーモンボムを狙ったガッツだったが、田村は着地すると柴田は延髄ラリアット。最後はソバットからミノルスペシャルがズバリと極まり田村がガッツとの前哨戦を制し準決勝へ進出した。

■第5試合「GWC認定タッグ王座トーナメント準決勝戦」(45分1本勝負)
清水基嗣&○ベアー福田(9分1秒 反則勝ち)×CHANGO&アミーゴ鈴木
[寸評]悪魔同盟が介入してくるとレフェリー稲葉は巻き込まれリング上はサブレフェリーのてっしー手島に委ねられる。しかしてっしーも巻き込まれるとリング上は完全にノーレフェリー状態に。ここで再びGWCベルトを使うCHANGO&アミーゴ。だが、ここに回復したレフェリー稲葉がリングインするとその瞬間は見逃さず、反則裁定のゴングが打ち鳴らされた。

■第6試合「GWC認定タッグ王座トーナメント準決勝戦」(45分1本勝負)
○吉野達彦&山田太郎(2分32秒 メッセンジャー)×田村和宏&柴田正人
[寸評]コール時を急襲した田村と柴田は吉野を一気に攻め立てる。合計200sのたむしばスプラッシュから一気に勝負に出た田村。だが、ロープに走ったところを一瞬のアームドラッグから丸め込んだ吉野は殊勲の大金星をやってのけた。

■セミファイナル「三国wayマッチ」(30分1本勝負)
○翔太(9分57秒 デルフィンクラッチ)×山本SAN
※あと一人はスパーク青木
[寸評]なんともトーナメント戦とはベクトルの違う3WAYマッチがセミファイナルに。フリーライター須●さんのモノマネで笑いを誘う翔太に対し、スパークは「スパーク」を連呼するといたたまれない空気に。終盤いったんは真面目になった試合はスパークがバックドロップならばSANはニールキック、翔太は場外の2人をスライディングキック。だが、マンハッタンドロップから股間を狙う展開になり最後は翔太が漁夫の利のデルフィンクラッチで勝利を収めた。

■メインイベント「GWC認定タッグ王座トーナメント決勝戦」(時間無制限1本勝負)
清水基嗣&○ベアー福田(16分42秒 TKO勝ち)吉野達彦&×山田太郎
※アルゼンチンバックブリーカー→レフェリーストップ
清水基嗣&ベアー福田が第二代王者となる。

[寸評]準決勝で足を痛めた山田は入場から足を引きづり苦しい展開。案の定、清水とベアーはその山田の足に照準を絞り、試合の流れを支配する。山田はエルボーでなんとか吉野にスイッチ。吉野はここから巻き返すもスワントーンボムは自爆。山田は足のダメージでリング内を吉野に託すと清水もろとも相打ち覚悟のラ・ケブラーダ。終盤戦、リング上は吉野とベアー。吉野はジャーマンで3カウントを迫るが、清水はカットで救出。最後は自力の差を見せつけたベアーが居合抜きラリアットからアルゼンチン式の背骨折りへ。危険とみなした稲葉レフェリーはゴングを要請。 第二代GWC認定タッグ王座は清水とベアーに輝いた。
posted by 田村和宏 at 02:16 | Comment(0) | 日記
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